陶芸は

12,000年前佐世保の泉福寺洞穴などで発見(豆粒文土器)ものが最も古いのです!
次いで縄文式土器があります。
これは、庶民の生活で最も一般的な用具としての土器で、
約8000年前からつくられています。
世界で最も古い土器のひとつです。
粘土の輪を積み上げ、表面から縄などでつなぎ目を圧着しましたが、
その縄文が装飾的効果を上げて、縄文土器の名が付けられました。
初期の土器は深鉢型で安定性は悪いが、
食べ物を煮炊きする場合の熱効率は良い。
焼成は600度前後でかぶせ焼きで行われました。
後期になると貯蔵用の土器は上部に立体的装飾を持ち、
素朴で、力強さを感じさせるが、
煮沸用土器は飾りも少なく粗雑なものとなっています。

Filed under: 陶芸 — キツネ 16:50:08

出来事!

大勢で河口湖。
みんなで硬式テニスして優勝したwwww
みんなっていっても二人やけどねwww
5-7で勝ちました!
あぶないあぶないwww
相手は現役テニス部でこっちは中学にテニスをしていたくらいなので強さてきに同じくらいwww
夜のバーベキューでスイカを焼いたら不評だった。
露天風呂でのんびりしてちょーきもちかった。
もういいっつーのにUNO。
陶芸でろくろ使って茶碗と湯呑み。
うどん。まいうwwwwwwww

昔は紅葉といえば真っ赤っかじゃないとやだーと思ってたけど、
最近は一つの木が赤くなりかけてて半分くらい緑のグラデ具合が妙に美しく思えるようになった。

数時間でどんどん色づいていっているように思えて、すごくキレイだったよ!!!!

でも真っ赤も見たいです!!!

Filed under: 体験ばなし — キツネ 15:59:42

今日は展覧会

今日は骨董品や工芸品を展示する企画があります。
ぼくはそれをみにいきました!
刀や掛け軸や彫刻や玉の作品がたくさん展示してありました!
こんなセンスのいい物が昔から考えたひとがいるんだなぁとおもいました。
骨董品に定価は存在せず、年代や希少性、
作者などを基に価値(価格)が決定されます。
そのため、骨董品の価格は売り手や買い手の価値観によって大きく左右される!
といっても過言ではないでしょう。
適正な評価額を算出するためにも、
骨董品を売買する際には専門家に相談することお勧めします。
希少価値の高い日本画などの古美術品や古道具のことで
、フランス語ではアンティーク(Antique)と呼ばれています。
かっこいいですねぇww

Filed under: 陶芸 — キツネ 16:36:25

山でキャンプ

山で岩魚を釣りにいきました。岩魚は全部で10ぴきつれました!
岩なの塩焼きうまいうまい!
それが一日目!

二日目は陶芸に必要な土をとりにいきました。
しかし、昨日の夜中雨ですべりまくりでした・・・
あぶなかったのですが無事にかえってこれましたww
我家のホームキャンプ場と(勝手に)思っていた場所なので、
そこを利用できないのは大ダメージです。
好きなキャンプ場が半分以上無くなったくらいの喪失感とでも言いましょうか…。
復活を切に願います・・・

Filed under: 趣味 — キツネ 18:00:00

親戚

親戚たちが集まってバーべキューしました!
肉と野菜と海の魚焼いて食いさくりましたww
なかな食えんくて大変でした!
昨日さばいた魚を刺身にして、僕が陶芸でつくった皿にのせてもってきました!
なかなかのいいできばえの皿もっていったらほしいといわれたのであげましたww
最近コップをつくりました!さっそくコーヒーを飲んでみました。
自分で作ったカップで飲むと、おいしいですね~
ますます愛着が湧いてきました。
最初作った時よりも、うんと素晴らしいものになっているような気がします。
かわいい椿の絵などを入れたからかな。絵が凄くかわいくて。

Filed under: 体験ばなし — キツネ 16:12:04

陶芸とは

工芸品といっただけでさまざなものがこの世の中にあります!
欄間や獅子頭、漆器、和紙、銅器などがあります。
現代の社会人はそんなすばらしいものがあるのに興味をもつ人が少ない・・・
そんな世の中になってきました。
しかし、粘土は容易に成形できる性質があるので、
古くから各国で粘土を使って陶磁器が作られてきました。
陶磁器の起源は数千年前、エジプト、メソポタミアあるいは中国に人類の文化が芽生えた頃にさかのぼると言われています。
当時、すでに粘土で壷や建築用のタイル、れんがが作られていました。
それ以来、陶磁器はギリシア、ローマ、ペルシア、
あるいは中国において文明の盛衰と歩みをともにし、
それぞれの時代の特色ある技術を生みながら今日に至っています。
日本の陶磁器は、中国、朝鮮半島の影響を受けて発達しましたが、
17世紀以降は習得した技術を基礎として、日本独自の作風がつくり出されました。
19世紀後半から西洋の科学技術が積極的に取り入れられて、
製造の科学的研究が進み、製造技術が発達して、
今日では世界で陶磁器産業の最も盛んな国になりました。

Filed under: 体験ばなし — キツネ 16:39:59

厳しい世界

工芸品を作るために何十年の月日をかけて修行して一人前になります。
現代社会人は安くて使いやすいものしかかいません!
だからいくら名前が凄くて世間に知られていても値段しだいで売れません。
工芸品はすばらしいものなのに・・・なくなっていくのが目に見えます。
毎日のように陶芸や伝統工芸品をつかってほしいです。
きいて!!!きいて!!!!ホームセンターで、「窯がなくても焼けるよ、
七輪を使って炭火で焼成する方法をわかりやすく紹介」という、
うたい文句が目についた粘土があったので、うちにある七輪でビールコップを作れるなんて夢のよう…と、
あこがれの陶芸の道に足を踏み入れるべく、その粘土を3つ買いました。
でも家に帰ってマニュアルの本文を読むと、「炭火を使った低温焼成では、
作品は耐水性になりません…」と隅っこに書いてありました。そ、そんなぁあんまりだぁ。 
ちょっとがっかりしながら、図書館で陶芸の本を探していると、
七輪でどんな陶器でも焼けることが書いてある本を見つけました。
捨てる神あれば拾う神あり!! !!!!!!
使う道具はどれも我が家でキャンプの時に使っている用具ばかりで、
特段なにも買いそろえる必要はないようです!
みなさん是非図書館やホームセンターや陶芸教室に足をはこんでみてください。

Filed under: 陶芸 — キツネ 16:44:50

陶芸はねww

土と炎によって生み出される陶磁器。華やかな絵付けの磁器!
見れば見るほど、使えば使うほど、やきものの魅力にはまってしまいます。
そんな素敵なやきものを「自分もつくってみたい!」
「どうやったらつくることができるの?」
と、陶芸に興味津々の方は多いはずです!
ちょっぴり勇気がない人も多いのでは?
プロに成るならいざ知らず、まずは土と遊ぶのです!
初作品でも、小さいお子様でも、個性のある使える物ができる!
美しい山々や深い森の息吹を感じながら土という無形物に自らの手で命を吹き込む!
陶芸の世界を、味わいましょう。

Filed under: 体験ばなし — キツネ 16:22:46

なんかなぁ・・・

新しいアイディアがなかなか思いつかないんです・・・
いろんなことをためしてきなのですがww
アイディアが思いつくのも才能だとオヤジもいいますが・・・
ぼくには才能がないのかなでも季節にあったものといっても・・・
夕日とトンボの皿つくったし、海をイメージしたのもできたし・・・
秋にちなんだ風物詩でもかくかなww
15~30歳の陶芸に興味のある人って・・・どこにいるんだろう?
昨日は講習会、「抹茶茶碗」を作りました。
決まりごとが何かと多い、濃茶の世界・・・。
でも、とりあえず、美味しく楽しく飲むため、自由に茶碗作りに勤しみました。
みんなで一斉に作るのもたまには悪くないな~。

Filed under: 体験ばなし — キツネ 16:32:28

陶芸!!!

僕は富山県赤毛小学で研修会に3ヶ月いきました。
山なので何もありません!
竹を切り箸やスプーンやフォークをつくりましたよ!!!!!!
なんと!!!!!!!陶芸をして自分の皿をつくりましたよ!!!!!
その皿は7年前につくったのですが・・・ひとつもこわれた場所がないです!
みなさんも自分で食器をつくってみてはいかがですか?
そういえば、こないだもらった陶芸用品のカタログに、お手軽イッチンの道具載ってたな・・・。
チューブ入りの化粧土とか、チューブ入りの釉薬。
ケーキのデコレーション用のチョコレートペンの、めちゃでかい版のような入れ物に、化粧土や釉薬が入ってるんだ・・・。
お手軽そうだけど、固まりそう・・・。

Filed under: 陶芸 — キツネ 16:04:08